(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
(新しいウィンドウ)
深谷書院
韓国語名심곡서원
韓国観光公社の公式翻訳 原文を見る
- お問い合わせ
- 龍仁市役所文化芸術課031-6193-3583
- 利用時間
- 常時開放
- 休業日
- 年中無休
- 駐車場
- 可能
- ベビーカー貸出
- なし
朝鮮中宗の時代、士林派の領袖であった静庵・趙光祖を主享とする深谷(シムゴク)書院は、講堂が前面に位置し祠宇が後方に配置された朝鮮時代の書院の典型的な前学後廟形式を備えています。1871年の興宣大院君による書院撤廃令の際に、趙光祖を祀った書院のうち唯一存続を許されたところです。新盆唐線「サンヒョン(上峴)駅」から徒歩約23分、近くには文貞公趙光祖墓および神道碑があります。
詳細案内
- トイレ
- あり
訪問レビュー 0
この場所の動画
龍仁市 水枝区の旅行資料
ガイドブックをすべて見る →- e-book